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僕らの夢が…今、時空を超える

今日はついにクロノトリガー DS発売です!
SFCのときにやりまくったけど、DSでは新ステージや新エンディングもあるらしいんで楽しみです(゚ω゚)
まだやってないこともあるんでね~、例えば魔王倒したりとか。
たっぷり遊びたいと思います(`・ω・´)b

OPはたぶんPS版のと同じかな?
PS版はやったことないんで、はっきりとはわからん( ;´・ω・`)
戦闘モードとかは昔のまんまで設定して、今日は中世でマール探しの途中までいったね。
内容の詳細は過去記事に書いてるけど、今思うとめんどい内容だったので見ないでくれぇ('A`)
まぁ簡単に説明すると…
主人公クロノが建国祭に遊びに行く⇒マールと偶然出会いデート⇒ルッカの発明品試乗で事故発生、マールが中世へ…⇒クロノがマールを追って中世へ
みたいな流れどす。
そっからまたマール探しをするわけですよ。
クロノトリガーは時代を行き来して冒険する物語なので、どこで何が起こったかは把握しながら進めてね!

そんなに進んでない&昔書いたのでネタぎれ~。
ってことで短いですが今日はこれまで~。
まったにぃ(゚ω゚)ノシ
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23 : 53 : 56 | クロノトリガー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

第7章 「心優しきロボット」

今回はちょいスピードアップで書こうと思います(゚∀゚)
このままだと未来から抜けられないのでw
でははりきっていこー!

プロメテドームを目指すことにしたクロノ達は、ドンに地下で見つけた種を渡し代わりにバイクのキーを貰った。
プロメテドームへ行くにはまた廃墟を越えなければならない。
廃墟の入り口でバイクを見つけ、それに乗っていこうとした時ロボットの集団に囲まれる。
仕掛けて来るかとおもいきや…
ジョニー「待チナ!」
ロボット「ア、アニキ!!」
ジョニー「向コウノ大陸ニ行キタキャ、ハイウェイ跡デ俺トショウブダ。ソコノ『ジェットバイク』ヲ使ワセテヤル」
歩いていくには魔物が多そうだ…仕方なく勝負することに。
ギリギリの接戦だったがなんとか勝った!
ジョニー「負ケタヨオメー達ニャ…。マタ、イツデモ来イヨ。」
こうして無事にプロメテドームへ辿り着いた。

中に入ってみるとロボットが倒れていた。
どうやら壊れているようだ。
ルッカ「壊れてるみたいだけど…。すごい…完全な人型ロボット…。直せるかも知れないわ。」
マール「え?直すって…他のロボット達みたいに襲って来ちゃうわよ!」
ルッカ「そうしないように直すの。ロボット達は自分の意思で襲って来るんじゃないのよ…。人間がそういう風に作ったの。ロボット達の心をね。」
マール「…ルッカにはロボット達の気持ちがわかるんだね…。」
修理している間にドームを調べていると、怪しげな扉が一つあった。
しかし壊れているのか開かなかった。
ルッカ「これでよし…っと!動かすわよ!」
マール「おはよう!」
ロボット「お…おはようゴザイマス、ご主人様。ご命令を。」
マール「私はご主人様じゃなくてマール!それにクロノに…あなたを治したルッカよ!」
ロボット「了解シマシタ。ワタシを直して下さったのはルッカ様デスネ。」
ルッカ「ルッカでいいのよ。」
ロボット「了解シマシタ、ルッカ。」
ルッカ「よーし。で、あなたの名前は?」
ロボット「名前?開発コードの事デスネ。R66-Yデス。」
マール「え~?ダメよ、そんなカワイくないの!い~い?あなたの名前はロボよ!」
(まぁデフォルトがロボなんでそのままで…。 
ロボ「ロボ…デスネ。メモリーインプット完了。」
ルッカ「ねえ、ロボ。ちょっと聞きたいんだけど…。」
ロボ「コレは…どうしたのデショウ?このプロメテドームには、多くの人間やワタシの仲間がいたはずデスガ…。」
ルッカ「言いにくいんだけど…。ロボ、あなたが倒れている間にここの人間はたぶん…。」
ロボ「ソウデスカ…。ではアナタ方はなぜココに?」
ルッカ「私達は王国暦1000年から、ゲートという時空のゆがみを通ってここに来ちゃったの。」
マール「ここにもドームがあるってアリスドームで調べて来たの。」
ルッカ「そしたら、あなたが倒れてたってわけよ。」
マール「けどドアが動かなくってこっから先に行けないの。」
ロボ「ココの電源は完全に死んでしまっているようデスネ。北にある工場に行けば、ここに連動する非常電源がありマス。ワタシなら工場のセキュリティを解除出来マス。」

ということで工場に行くことに。
セキュリティを解除したらすぐにでもドアを開けないと行けないので、マールに残ってもらい3人で行った。
工場には多くのロボットに守られていたが、なんとかセキュリティを解除した。
しかし、解除した途端システムが暴走しすぐにでも脱出をしなければならなくなった!
後もう少しでってところで何やらロボに似たロボットが立ちふさがっていた。
ロボ「オ…オオ…みんな仲間デス。生きていたのか、良かった。」
しかし向こうの様子がおかしい…。
R-64Y「ケッカンヒンメ。オマエナド、ナカマデハナイ。」
ロボ「…!?ケッカンヒン…。」
R-69Y「ワレワレノ、ニンムヲワスレタノカ?コノ、コウジョウニ、フホウシンニュウスルモノハ、マッサツスルノダ!」
ロボ「!!ワタシは、そんな事をするために作られたと?」
R-64Y「キエロ、ワレワレノツラヨゴシメ。」
すると一斉にロボに向かって体当たりをし始めた。
止めようとすると
ロボ「やめてクダサイ。やめ…て…。」
どうやらまだ仲間だと…。
そのままロボはどこかに流されていった…。
R-64Y「ヒキツヅキ、シンニュウシャヲショブンスル。」
ルッカ「処分されるのは…あんた達よーッ!!」
ロボの仇をとるため敵をすべて破壊した。
そして流されていったとこを見ると、なんとひっかかっていたので助け出せた。
ルッカ「ひどいわ…私に直せるかしら。とりあえずプロメテドームまで運びましょう…。」

ドームまで運んでルッカの修理が始まった。
ロボ「シュ…修理…出来そうデスカ…?」
ルッカ「あんまり、しゃべっちゃダメ。」
ロボ「アナタ方は…。この世界を変えるというのデスカ…?」
ルッカ「私達の力で、どこまで出来るかわからないけど…ね。ところでロボは…治ったら何がしたい?」
ロボ「ワタシの…したい事…?」
ルッカ「そうよ、長い間こんな所で故障してたんだもの、やりたい事がいっぱいあるはずでしょ?」
ロボ「…。」
そして…
ロボ「おはようございマス。」
マール「ロボ!良かった、元気になって!」
ルッカ「ちょーっとばかり大手術だったけどね!」
ロボ「ルッカ、ワタシにもしたい事が出来マシタ。アナタ方といっしょに行く事デス。ワタシも、見とどけてみたいのデス。アナタ方のする事が人間を…いえ、この星の生命を、ドコへみちびいて行くのか。」
一緒にロボも来てくれることになり俄然やる気が出てきた!
そしてドアの先にはゲートが。
ルッカ「さあ!行くわよ!!」
ゲートに飛び込んだ4人は無事に現代へ着けるのか…。

ここで7章終わりです~w
やっっっっと!追いついたわーヽ(*'ー'*ノ
これで先に進める~w
次回からはストーリーの更新頻度落ちるかもだけど、忘れずにしっかりやっていきたいと思います(。・x・)ゞ
では今日はこの辺で~またにぃ!
02 : 20 : 40 | クロノトリガー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

第6章 「衝撃」

さてさて6回目きましたね~。
前回は現代で城から脱出し、ゲートに入って逃げたとこまででしたね~。
一体どこに飛ばされたんでしょうか?
でわ6章すたーとぉ!

ゲートから出てあたりを見渡すと建物の中にいるようだ。
見知らぬ機械などがある。
ルッカ「ずいぶんと文明は発達してるみたいだけど…。」
それにしては廃墟のような雰囲気だ…。
マール「まるで別の星に来ちゃったみたいだね。」
とりあえず外に出ることに。

建物から出るとまるで世界が滅亡したように何もなかった…。
所々にドームのような建物があるだけのようだ。
人がいるかもわからないが次なるドームを目指して廃墟を越える。
越えた先にドームを見つけ中に入ることに…、すると人がいた!
老人「あ、あんた達。どっから来なさった…。」
別の時代からとは言いにくいので、廃墟を越えてきたとだけ伝えた。
話しを聞くと、食うものも少なく育てることも難しい時代のようだ…。
老人「申し遅れた、私はドン。かつてここの情報センターの所長だった者の末裔じゃ。ここの地下には大型コンピューターや、食料の保管庫もある。しかし、警備ロボットがいまだに動いていて近づけないのじゃ。」
ここには10人前後しかいないが、見捨てるわけにはいかないので取りに行ってあげることに(゚∀゚)

地下に行くと警備ロボットが立ちふさがったが、仕方なく倒し食料庫へ。
すると…
マール「な、何!このニオイ!?」
ルッカ「ひどい、全部腐ってる…。電源が不安定だったのね…。」
持って行くわけには行かないので帰ろうとした時、倒れている男を発見。
どうやらクロノ達より前に食料を取りに来た人のようだが、ここで力尽きたみたいだ…。
すると手にメモ用紙と何かの種を持っていることに気づく。
メモ用紙には「あのネズミはただの置物じゃない。ドームのヒミツを知っている。鉄の上のネズミをつかまえろ!」と書いてあった。

急いで戻りネズミを捕まえた。
するとネズミがしゃべりだし、開かない扉の秘密を教えてくれた。
なんでネズミが話せるのかは置いておき、早速扉を開け中に入ることに。
すると大きなコンピューターがあった。
ルッカ「ここが情報センターね!よかった、このコンピューターはまだ生きてる!空間の歪みをサーチすれば ゲートの在りかがわかるかも!…このアリスドームから東のプロメテドームね!」
マール「さーすが、ルッカ!この機械でそんな事もわかるんだ。じゃ、ここ押したら何がわかるの?」
ルッカ「A.D.1999?『ラヴォスの日』記録…?」
すると映像が流れ出した。
現代のような土地が映し出され、地下から出てきた何かに瞬くまに破壊されていった…。
マール「な、何これ…。」
ルッカ「ラ、ラヴォスって…これが世界をこんなにした大災害!?」
マール「じゃあ、やっぱりここは私達の未来なの!?これが…私達の未来だなんて…。」
言葉が出ない…。
マール「そ、そうだよ!変えちゃおう!クロノが私を助けてくれたみたいに!」
ルッカ「そうね…。幸い私達はゲートを使って時代を超えられるんだもの。」
マールの一声で未来を変えることに!
マール「よし、やろうクロノ!ルッカ!!」
ルッカ「それじゃ早いトコ私達の時代にもどってラヴォスについて調べないと!行くわよ、プロメテドームへ!」
方法等は全然決まっていないが、未来を変えることが出来るのはクロノ達しかいない。
とりあえず現代へ戻るためプロメテドームを目指す。

ここで6章終了です( ゚д゚ )
行き着いた先はなんと未来…、それも信じられない未来でした。
果たしてクロノ達は未来を変えられるのでしょうか!?
では今日はこんなとこで~(゚∀゚)ノシ
17 : 40 : 45 | クロノトリガー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

第5章 「新たなる旅立ち」

ほいほい5回目!
折角現代へ帰ってきたのに無実の罪で捕まってしまったクロノ。
このままでは処刑されてしまう!
ここからどういった展開を迎えるのか…、それではどうぞん(゚ω゚)

目を覚ましたら薄暗い部屋の中にいた。
どうやら刑務所に着いた時に気絶させられたみたいだ…。
このままここにいたら処刑されるだけ…、クロノは脱獄を決意する!
しかしカギを掛けられてるうえ見張りがいるのにどうやって?
考えた結果ある作戦を思いついた。
ガンガン!ガンガン!
見張り「うるさいぞ!鉄格子を叩くな!」
ガンガン!ガンガン!
見張り「うるさいと言っているのが聞こえんのか!この野郎、黙らせてやる!おい、扉を開けろ!」
扉が開きクロノは殴られて壁まで吹き飛ばされる。
見張りが満足そうにゆっくりと外に出る前に先に飛び出した!
見張り「き、キサマ!脱走するつもりか!」
戦闘することになったが、ここまで来たらもう止まれない!
見張りを倒し、城から出るため出口を探すことにした。
探している途中牢屋に捕まっている青年がいたので、ついでに助けたりしながらようやく所長のとこまで上りつめた!
所長「ひ、ひえ~!お助け~!!」
そう言うと上へ逃げていってしまった。
やばい!兵士をたくさん呼んでくるかもしれない!
捕まえようと追おうとしたその時…。
ガタンドタン!…パタッ。
所長が階段から転げ落ちてきた。
ルッカクロノ!助けに来たわよ!…っていっても自力で逃げ出せたのね。まぁいいわ、こんな所はさっさとおさらばしましょう!」
どうやって入ってきたのか( ゚д゚ )
まぁ気にせずルッカと城を出ることに。

ようやく、もうすぐ城から出れるというところで大臣が待ち伏せていた。
大臣「ゆけ、ドラゴン戦車!テロリストを叩きのめせ!」
どうやら秘密兵器らしき戦車が出てきた。
しかし!中世で幾多の魔物と戦ってきたクロノ達は、苦戦を強いられながらも見事撃破。
そのまま一直線に城の入り口まで来れた!
よし、もうすぐだ!ってとこで兵士達に囲まれる…。
マールディア「おやめなさい!その方は私がお世話になったのよ!客人として、もてなしなさい!」
マールのお陰で兵士達が止まったが、しかし…。
「いいかげんにしろマールディア。お前は、一人の個人である前に一国の王女なのだぞ。」
マールディア「違うもん!王女である前に一人の女の子なの!」
「城下になぞ出てから悪い影響を受けおって!」
マールディア「影響じゃない!私が決めた事だもん!こんなトコもういたくない!私、城出するわ!」
そう言うとドレスを脱ぎ捨て
マール「行こう!クロノ!!」
そして3人で城から抜け出した。

城から出てこれたのはいいが、大臣と兵士達がまだ追ってきていた。
ガルディアの森で少しずつ追い詰められていく…。
すると…。
マール「行き止まり!?」
ルッカ「そうみたい…。あっ!!ゲートが!」
マール「行こう!」
ルッカ「行こうって…どの時代に出るか、わからないのよ!今度は帰って来れるかどうかも!!」
マール「それでもいい!私のためにクロノが捕まっちゃうこの時代よりは!」
後ろにはもう大臣達が迫ってきている。
大臣「マールディア様~!」
もう悩んでいる暇はなさそうだ!
ルッカ「えーい、もうどうとでもなれだわ!」
マール「行こう、クロノ!」
ゲートが開かれ、そして新しい旅が始まった…。

ここで5章終わりです(゚∀゚)
結局また違う時代に飛ぶことになったクロノ達は、一体何処へとばされたのか。
そして、果たして無事に帰ってこられるのでしょうか?
今後の展開に期待しておいて下さい(o_ _)o
では今日はこれまで~!
01 : 09 : 35 | クロノトリガー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

第4章 「王国裁判」

もう4回目となりましたクロトリですが、なんでこんなにペースが速いのか。
それは早くセーブしてるとこまで行きたいのさ( ゚д゚ )
書き始めた時に「同時進行じゃないと台詞とか思い出せん…」と気づき、止めてるんだよね~。
そこまで先には行ってないのでがんがります(゚∀゚)
前回は修道院突入から王妃救出まででした~。
では続きをどうぞ~♪

王妃を救出しマールを取り戻したクロノ達は、現代へ帰ることに。
城を抜け出ようとした時、カエルを見つける。
カエル「俺が近くにいたため王妃様を危険にさらしめたのだ…。俺は城を出る。クロノ、お前の太刀すじはなかなか見込みがあったぞ。」
そう言うとカエルはどこかへ去っていった…。
ルッカ「…カエルも悪くないもんね。」

現代へ帰るためにこちらへワープしてきた場所へ戻った。
マール「どこから帰るの?」
ルッカ「おそれながら、マールディア王女…。」
マール「マールでいいってば!」
ルッカ「ではお言葉にあまえて…。私はこのひずみにゲートって名付けたんだけど、ゲートは違う時代の同じ場所につながっているの様な物なのよ。出たり消えたりするのは ゲート自体が不安定だからなの。そこでテレポッドの原理を応用して、このゲートホルダーを使ってゲートを安定させるってわけ。」
マール「何か難しいんだね…。とにかく帰ろうよ私達の時代へ!」
そして3人はゲートの中へ消えていった。

ワープから出た先はルッカの発明会場だった。
どうやら無事に帰ってこられたようだ。
マール「わーい!やっと帰って来られた!お礼したいからお城までいっしょに来てくれる?」
ルッカ「お城へはクロノ、あんたが送りなさいよ。私はゲートの出てきた原因を調べてみるわ。」
マール「そっか!またね、ルッカ!」
半ば無理やりだがマールをお城まで連れていくことになった。
リーネ広場を出てガルディアの森を抜けると、現代のガルディア城が見えた。
中世の頃からあまり変わってはいないようだ。
城の中に入ると大臣や兵士達がマールの帰りに大騒ぎだ。
どうやら勝手に抜け出たみたいだな。
大臣「マールディア様~!何者かにさらわれたという情報もあり兵士達に国中を探させていたのですぞ!」
かなりの騒動みたいだったが、無事に帰ってこれたし一件落着だ。
大臣「そこのムサいヤツ!そうか、お前だなッ!マールディア様をさらったのは!」
ちょ…そんなことしてないんだけど…。
マール「違うよ!クロノは…。」
大臣「えーい!ひっとらえろ!」
中世でもこんなことがあったような…、なんというデジャブー( ゚д゚ )
結局捕まってしまい裁判が行われることになった。

中世のあの事件から裁判所が出来たんだろうか、そう考えながら証言台に着いた。
大臣はもっぱら難癖を付けて有罪にしようとするも、弁護士の方もクロノがリーネ広場でいくつか人助けしてることを明かしてくれた。
結局結果は無罪となり、王女を連れ出した事実があるので3日間の独房入りですんだ。
まぁそれぐらいなら…と思いながら大臣に刑務所へ連れていかれた。
刑務所の所長のとこに着いた。
大臣「こいつは王家転覆をはかったテロリストだ。裁判で有罪となったので 引きわたしに来た。こいつの処刑は3日後だ。逃がさぬように、見はっておれよ。」
いやいやいやいや。有罪て!
所長「処刑?そのような話は聞いておりませぬが…。」
大臣「気にするな。手続きの書類が遅れているだけだ。それとも、わしの言葉が信じられぬか?」こいつ何言ってんだ…、折角中世で助けてやったのに恩を仇で返しやがってorz
クロノはそのまま独房に入っていった。
果たしてこれからどうなるのか…。

と、ここで4章終了です。
冒険が終わったと思いきや、新たな問題が発生しちゃいましたね(ノ∀`)
ちなみにリーネ広場でミニイベントやってないと有罪になることもありますが、結局無罪でも有罪と偽られるので一緒です…。
次回は新たなる旅立ち編です!
ではでは今日はこれまで~またね!
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